1976年に「笹子トンネルの強度が低い」と指摘されていたのに放置か

ツイッターブログの記事からだとやはり手抜き工事か ツイッターより 浅井久仁臣 ①崩落事故の起きた中央高速道・笹子トンネルは、1975年に完成したもので、飛島建設が担当をした。建設当時としては最新鋭の11連装ガントリージャンボ(削岩機)を採用し、機械化施工の先鞭をつけたと同社のHPにある。だが、そこに気になる記述があった。掘削中…
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3号機で4780ミリシーベルト=昨年11月より高く、福島第1-東電

東京電力は28日、福島第1原発3号機原子炉建屋1階の北東エリアにロボットを投入し、放射線量を測定したところ、床表面付近で毎時最高4780ミリシーベルトに上ったと発表した。昨年11月にほぼ同じ場所の線量を計測した際は同1300ミリシーベルトだった。  東電によると、調査は27日に実施。ロボット2台を入れ、約1時間40分にわたり、線量の測…
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誤ってバルブ接触か=3号機の注水急増-福島第1

東京電力福島第1原発3号機で26日午前、原子炉内への注水量が急増した問題で、東電は同日、作業員が注水量を調整するバルブに誤って触れたのが原因とみられると発表した。  東電によると、付近で行っていた保温材を取り外す作業中にバルブにぶつかるなどして、弁が開いた可能性が高いという。  3号機の注水量は同日午前10時には毎時5.8トンだった…
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中国の白酒から基準値超えの可塑剤を検出、業界は1年以上放置か

【大紀元日本11月22日】中国でよく飲まれる白酒(バイチュウ)から基準値を超える可塑剤が検出された。業界は、昨年6月にはすでにこの事実を知っていたにもかかわらず、1年以上、この問題を放置していたことも国内メディアの取材で分かった。  中国経済専門サイト「21世紀網」は国内有名ブランド「酒鬼酒」の成分分析を検査機関に調査を依頼した結…
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東北電主張に疑問相次ぐ=東通原発、断層問題で事前会合-原子力規制委

東北電力東通原発(青森県東通村)の敷地内で岩盤の亀裂(破砕帯)に活断層の疑いが指摘されている問題で、現地調査を来月行う原子力規制委員会の専門家チームが22日、事前会合を開いた。メンバーからは、活断層ではないとする同社の主張を疑問視する意見が相次いだ。時事ドットコム
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保管燃料、1日で高温に プール水喪失で東電試算

東京電力は19日までに、福島第1原発3号機の使用済み燃料プールから冷却水がなくなった場合、最も過酷な条件では燃料被覆管の温度が、損傷が急激に進む約800度に1日程度で達するとの試算結果を、原子力規制委員会に報告した。  東電は「消防車などにより1~6時間で燃料プールへ注水が可能で、時間的に十分余裕がある」としている。  東電によると…
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世界最大級の地震はM10前後

世界で起こりうる最大級の地震について、地球の大きさや地形から、最大でマグニチュード10前後の規模が考えられるという分析結果を東北大学の専門家がまとめました。 この分析結果は、21日に都内で開かれた地震の専門家の会合で、東北大学大学院の松澤暢教授が報告しました。 それによりますと、地球の大きさや巨大地震を起こす可能性のあるプレート…
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福島 終わらぬ除染 線量が再び上昇

東京電力福島第一原発事故で飛散した放射性物質を除去する作業(除染)を終えた福島県の山あいの地域で、除染後しばらくすると放射線量がまた上がるケースが出ている。風雨で運ばれた放射性物質が、道路脇や軒先に再びたまり、線量を上げているとみられる。除染の難しさが顕在化した形で、住民からは「何度除染すればいいのか」と悲鳴にも似た声が上がっている。 …
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豚700頭焼死 漏電か、登米市「注意を」

19日午前4時35分ごろ、登米市迫町新田の養豚業佐竹涼子さん(56)の木造平屋建て豚舎から出火して約150平方メートルが全焼し、豚約900頭のうち約700頭が焼死した。佐沼署によると、豚舎の配電盤付近の燃え方が激しく、漏電の可能性があるとみている。  登米市農産園芸畜産課によると、登米市は県内有数の豚の産地。佐竹さんは「宮城野ポーク」…
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セシウム吸着装置で漏水=屋外の配管から、福島第1-東電

東京電力は20日、福島第1原発の地下にたまった放射能汚染水からセシウムなどを除去する第2セシウム吸着装置で、屋外の配管から水が漏れていたと発表した。漏れた量や放射性物質の濃度などは調査中という。  東電によると、20日午前8時ごろ、巡回中の社員が4号機近くの建屋にあるセシウム吸着装置で、建屋外側の配管から水が漏れているのを発見した。漏…
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福島県北で高い外部被曝量 1人が11ミリシーベルト

 東京電力福島第一原発事故で、福島市など福島県北で事故後4カ月間に11ミリシーベルトの外部被曝(ひばく)をした住民が1人いることがわかった。これまでの一般県民の最高は、原発に近く線量が高い飯舘村などでは25ミリシーベルト、県北など原発から遠い地区では7ミリシーベルトだった。  県が18日、被曝による県民健康管理調査の検討委員会で報…
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甲状腺がんの疑い 福島県直ちに2次検査、初めて1人判定

東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べるため、福島県が18歳以下の約36万人を対象に行っている甲状腺検査の1次検査で、がんの疑いがあり「直ちに2次検査が必要」と初めて判定された子どもが1人いることが17日、関係者への取材で分かった。  18日に開かれる「県民健康管理調査」検討委員会で報告される。  調査を進めている福島県立…
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イワナから1万1千ベクレル 環境省、福島県内調査で

環境省は16日、東京電力福島第1原発事故を受け、福島県周辺の河川や湖、海域の魚類や昆虫に含まれる放射性セシウム濃度の測定結果を発表した。福島県南相馬市の新田川で採取したイワナから、国が定める一般食品の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)の百倍を超える1キログラム当たり1万1400ベクレルを検出した。  このほか、真野ダム(飯…
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アズキで基準超セシウム=福島

福島県は14日、南相馬市旧石神村地区で採れたアズキから食品の新基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える110ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。出荷前だったため、出荷自粛を要請した。県内のアズキの出荷自粛要請は、原発事故後初という。時事ドットコム
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三春町のコメで基準値超え=福島

福島県は14日、2012年産米の全袋検査で、三春町旧沢石村地区のコメから食品の新基準値(1キロ100ベクレル)を超える最大360ベクレルと、新米検査で最も高い濃度の放射性セシウムが検出されたと発表した。  基準値超のコメは8例目で、県は三春町旧沢石村地区のコメの出荷自粛を要請。同地区の農家1戸が生産したコメ3袋(1袋30キロ)を検査し…
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宮城県『1キロあたり150ベクレル検出されたけど、安全です!そこの農家だけ出荷止めたから』

ツイッター及びブログから 宮城県登米市産の牛の肉から150ベクレルの放射性セシウム 宮城県『1キロあたり150ベクレル検出されたけど、安全です!そこの農家だけ出荷止めたから』宮城県『1キロあたり150ベクレル検出されたけど、安全です!そこの農家だけ出荷止めたから』 牛はすでに出荷された東京都芝浦と場で16日に食肉処理された後だったわけ…
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シイタケから放射性セシウム=原木でも検出、誤って出荷-千葉

千葉県は13日、富津市で施設栽培された原木シイタケから国の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える170ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。この生産者は10月15日から今月10日まで、シイタケ3キロを同市と君津市の直売所に出荷し完売した。  県は富津市に対し、施設、露地栽培のシイタケについて出荷自粛を要請した。時事ドット…
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中米グアテマラでまた地震 西部沖でM6.5

(CNN) 中米グアテマラの西部沖合で11日、マグニチュード(M)6.5の地震が発生し、最大M5.0の余震も起きた。米地質調査所(USGS)が明らかにした。震源地は西部沿岸の町チャンペリコから西南西に約30キロ離れた地点で、震源の深さは海面から27キロ。 太平洋津波警報センターによれば、被害を引き起こすような津波の発生は予想されていな…
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放射性物質検出 落ち葉のたき火を自粛要請

小諸市と軽井沢、御代田両町に  長野県は8日、佐久地域の11市町村で採取した落ち葉の放射性物質検査を実施し、放射性セシウム濃度が比較的高い落ち葉があった小諸市と軽井沢、御代田両町に対し、たき火などで落ち葉を使わないよう自粛を求めた。  県によると、落ち葉には放射性物質の基準値がなく、薪の基準値(放射性セシウムは1キロ当たり4…
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