1号機地下で920ミリシーベルト=福島第1原発―東電

時事通信 2月20日(水)21時43分配信
 東京電力は20日、福島第1原発の1号機原子炉建屋地下にある「トーラス室」で、最大で毎時920ミリシーベルトの放射線量を測定したと発表した。人が中に入って作業するのは難しいことが改めて確認された。
 トーラス室は、格納容器下部の圧力抑制室を収めている部屋。東電によると、1号機のトーラス室は高さ約10.8メートルだが、約4.9メートルまで水がたまっていた。 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック