択捉島・焼山が23年ぶり噴火

【モスクワ時事】北方領土・択捉島中部にある焼山(ロシア名イワン雷帝山、標高1158メートル)が15日、23年ぶりに噴火し、16日には25キロ離れた同島中心地・紗那(同クリリスク)で火山灰が観測された。サハリン州の非常事態当局者がタス通信などに明らかにした。

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